現代漢方と体質改善指導・自分の身体は自分で守り、作り変える
Sunday. April 5. 2020

不妊相談・便秘改善・癌・自律神経失調症・潰瘍性大腸炎・痔
アトピー性皮膚炎・ひざ腰の痛み・高血圧・糖尿病・肝臓・鼻炎(ちくのう)

キュートのブログ

キュートの毎日
見てね!

(投票受付中!)
-------------------------

お客様の声
(症例含む)

-------------------------

健康新聞・心の栄養剤・・・

心の栄養剤は
こちらからどうぞ

--------------------------

--------------------------

こんな雑誌に掲載
しています

--------------------------


アルバムトップ : キュートの毎日 :  「我が家は昆布入り猗芽玄米瓠廖ゞ面湘后〜匕千保美

[<     3443  3444  3445  3446  3447  3448  3449     >]

「我が家は昆布入り猗芽玄米瓠廖ゞ面湘后〜匕千保美
「我が家は昆布入り猗芽玄米瓠廖ゞ面湘后〜匕千保美高ヒット
投稿者キュートスタッフキュートスタッフ さんの画像をもっと!   前回更新2008-4-16 13:21    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数1403  コメント数0    9.00009.00 (投票数 2)投票する投票する
●ずっと以前から、玄米を食べてきましたが、最近ある
 記事を読んでから「発芽玄米」を炊いて食べています
 (といっても炊くのは炊飯器で、発芽させて炊くまで
  3時間半かかります)

 前から「発芽玄米」はギャバが10倍含まれてボケに
 良いなど言われ、体にいいのは知っていましたが、その
 記事では・・・

 「発芽玄米」はお米の「母乳化食品」と書いていました。

 子宮の胎児にはデンプンをブドウ糖化したり、タンパク質を
 アミノ酸化したりする能力は備わっていませんから

 母体で作られたブドウ糖やアミノ酸が、へその緒を
 通して子宮の胎児に送られ、新生児の場合は「母乳」
 という形で与えられます。

 玄米には新しい芽を育む「胚芽」という器官があります。
 新しい芽が、生まれ育つためには、そのエネルギーと
 なる栄養素は、より小さな分子量の吸収しやすい形で
 胚芽に送りこまなければなりません

 そのため発芽の準備が始ると種子の中で、眠っていた
 酵素が目覚め(活性化)、発芽のために蓄えられて
 いた、たとえば「デンプン」は「ブドウ糖」に「タンパク質」
 は「アミノ酸」に「脂肪」は「脂肪酸」に分解されて
 胚芽部に送られます

 つまり、発芽の開始とともに、米の内部に貯蔵されて
 いた栄養素は「母乳化」された状態で胚芽に送られる
 のです。

 「死んでいる」白米・「眠っている」玄米・「起きている」発芽玄米
 
 どうですか?発芽玄米食べたくなったでしょう?

 我が家では、昆布を入れて炊いてます。
 「だし」と「塩分」がでて、とても美味しくなるのですよ



 

[<     3443  3444  3445  3446  3447  3448  3449     >]

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。